40代の歯列矯正ブラケット装着期間は1年以下、うつ病がらみの顎関節症も完治 #顎関節症

2018.07.24 Tuesday

0

    July 30, 2016

    Tom西三川

    前歯変色!40代男性の歯列矯正
    DP Del

     

    Tom西三川はDP Delでした。

    DPというのはDynamic Positionerの略で、

    いわゆる「保定装置」の一種です。

    日本で広く使われているリテイナーとは

    全く違った機能を持っています。

    詳しくは最後↓に写真入りで解説します。

    さて、Bracket Offから1週間が立ち、

    歯並びが乱れて来ましたがDPを

    30分するとかなり良くなりました。

    アメリカ歯科標準治療では、

    歯列矯正で動かす歯の割合は、

    ブラケット+ワイヤーで

    全体の90%

    DPで残りの10%と

    細部のディテール

    ということになっています。

    つまり

    DPは

    歯列矯正の

    仕上げのためには

    必要不可欠な治療

    なのです。

    今、日本の歯医者さんで

    1年で歯列矯正が終わると

    宣伝している人がいます

    が、

    その人たちの保定装置は

    もう歯を良い位置に

    動かすことのできない

    ワイヤーのリテイナー

    (別名ホーレータイプのリテイナー)

    ぺらぺらの透明のリテイナー

    (別名クリアーリテーナーとかソフトリテーナー)

    だったりするので、

    いったいどこまで

    正確にやろうとしているのか?

    私は不思議に思っています。

    見た目だけをそろえるなら

    誰がやっても1年もかからない

    のですが、

    奥歯の噛み合わせをそろえて

    顎関節症にならないように

    するためには

    ワイヤーのリテイナーや

    ぺらぺらの

    透明のリテイナーでは

    無理な話

    だからです。

    それでは、DP Delの日の恒例になっている

    初診時の歯列とBO後の歯列の比較をしてみます。

    まず前から見た様子です↓。

    orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo

    07/14/15 初診時の様子↑

    07/30/16 BOから7日後の本日の様子↑

    上の歯です↓。

    歯列矯正 ,失敗 ,顎関節症 ,鬱,うつ病,ひきこもり, 不登校, 治し方 ,中学生, 高校生,GVBDO,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

    07/14/15 初診時の様子↑

    07/30/16 BOから7日後の本日の様子↑

    下の歯です↓。

    歯列矯正 ,失敗 ,顎関節症 ,鬱,うつ病,ひきこもり, 不登校, 治し方 ,中学生, 高校生,GVBDO,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

    07/14/15 初診時の様子↑

    07/30/16 BOから7日後の本日の様子↑

    Tom西三川の歯列矯正は

    上下の小臼歯を4本抜き

    アーチを小さくしながら

    理想的な咬合にするというものでした。

    その副産物として、

    馬のように長く伸びきった

    歯列がコンパクトになり

    子顔になるので

    Tom西三川は

    イケメンになる!

    というハンセン理論の

    実現がありました。

    そして、それはすでに完了しており、

    Tom西三川も

    娘のチッチも

    わかっています。

    このプロフィールに関しては

    DPをやることにより、

    顔の筋肉が鍛えられて

    やればやるほど

    良くなることも

    事実として定着しています。

    ホワイトニングが始まると、

    反響は最高潮に達しますから

    Tom西三川は

    とにかく頑張って

    東北の星をめざして

    一生懸命やるように。

    スペシャルな付録:

    全国の矯正ファンから

    G.V. BLACK DENTAL OFFICEで使っている

    DPがどんな姿か見たい!

    という声が殺到しているので、

    リクエストにお答えして公開します。

    前から見た様子↑

    上の歯のポジション↑

    下のポジション↑

    この写真を見てわかるのは、

    今、日本で広く使われている

    針金を曲げて作るリテイナーや

    ぺらぺらの透明のリテイナー

    とは

    全く違うということです。

    針金を曲げて作るリテイナーは

    学生でも30分もあれば完成するものです。

    材料もレジンと針金だけで、

    費用も最小限でできます。

    設備もペンチが一つあればOKです。

    ぺらぺらの透明のリテイナーも

    簡単にできることに関しては同じです。

    一方、

    DPは製作するのに

    大変な時間と

    労力のかかる技工を必要

    とします。

    また専用の施設も必要で、

    設備投資には何百万もかかります。

    一般的に、DPを作るためには、

    上下の歯の印象を取り、

    上の歯と下の歯の石膏模型を作ります。

    正しい顎の位置関係を調べた上で、

    咬合器に2つの模型を装着します。

    次に、模型を咬合器から外し、

    上の歯と下の歯を石膏模型から

    切り取り、歯茎の部分を削り取って、

    歯茎の部分だけを

    ワックスに入れ替えます。

    そして咬合器に再び装着し、

    最終的に目指す歯の理想的な位置に、

    ワックスを暖めながら、歯を動かします。

    30分から1時間程度で、

    理想的な歯並びと咬合が完成します。

    この理想的な歯の模型の印象を取り、

    また石膏模型を作り、咬合器に装着して、

    今度はDPの原型をワックスで作ります。

    この原型を、もとにシリコンでDPを

    作るのですが、その行程は長いので、

    省きますが、

    つきっきりで1週間

    ほどかかります。

    私の知る限り、この

    DPが歯科技工の中で最も

    知識と才能と忍耐が必要

    とされる技工です。

    現在、日本にこのDPを自分で

    作ることが出来る

    歯科医師はいるのか?

    ということになりますが、

    デンティストとしては、

    山崎先生が一人います。

    その他には歯科医師でDPを

    作っていると言う人を

    聞いたことはありません。

    技工所で作っている所は、

    以前は1カ所あったようですが、

    もう、上記のように手間暇がかかりすぎて

    採算も合わないし、

    歯科医院からの注文も来ないので、

    やめたという話を聞きました。

    ここで疑問なのは、

    なぜアメリカ歯科標準治療では

    そうまでしてDPを作るのか?

    ということです。

    それは、

    DPを使わないと

    できないことがある!

    からです。

    リテイナーを保定装置に使う人たちの概念は

    Bracket Offをした瞬間が、

    最も良い歯の状態で、

    そいれを維持すればOK!

    少しくらい動いてもOK!

    後戻りしても

    2度目の矯正があるやん!

    というものです。

    リテイナーは今から

    50年以上前に開発されました。

    50年前には、今のような

    咬み合わせの概念もないし

    顎関節症も知られてはいません

    でした。

    一方、DPを保定装置に使う

    アメリカ歯科標準治療では

    Bracket Offをした瞬間は、

    全体の90%しか

    歯は動いておらず

    残りの10%は

    DPで動かさなければ、

    噛み合わせも完成しないし、

    歯並びも、

    細かな動きは終了しない!

    また常に理想的な歯の位置を

    維持しなければ、いつか

    後戻りして噛み合わせが

    おかしくなって顎関節症になる

    可能性がある!

    と考えるので、DPを使うのです。

    DPの原型は今から20年くらい前には

    開発されましたが、

    G.V. BLACK DENTAL OFFICEが

    採用している製作方法は、

    材料、器具も含め

    毎年何らかの改良が加えられています。

    従って、アメリカ歯科標準治療のDPは

    2017年現在の

    歯科医学が

    集大成された

    保定装置

    であることがわかります。

    これだけの違いがあり、

    リテイナーのようにすぐに壊れることのない

    頑丈で正確なDPを使えば、後戻りは防げるし、

    機能的にも筋肉のトレーニングが可能で、

    良いことばかりだと思うのですが、

    アメリカでは一般的に普及しているDPが

    日本では受け入れられない理由は、

    製作コストが高い!

    ということが

    あるかもしれませんが、それ以前に、

    患者の健康を

    考えていない

    歯科医師の怠慢

    だと考えるのは、

    私だけではないでしょう。

    とにかく1週間付きっきりになる技工ですから

    最近、Dental Diaryが更新されないね、

    とあなたが思うとき、

    アメリカスーパーデンティストの山崎先生は、

    技工にかかっきりで、

    きっとDPの製作に没頭中だと、

    G.V. BLACK DENTAL OFFICEに

    通う人々は知っています。

    くどいようですが、

    Tom西三川の歯列矯正が

    成功するか失敗するかの鍵は、

    このDPの装着にかかっているので、

    とにかくDP装着をがんばろう!

    *最強の保定装置 DPとは*

    参考1:DPで仕上げる歯列矯正

    参考2:DPの重要性

    歯,変色,原因,黒,茶,色,画像,神経を抜いた歯,治療方法,打撲,事故,名医,GVBDO,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

    ミンミンゼミが元気になってきました。 

    投稿者:Tom西三川 

    投稿日:2016年 7月30日(土)23時40分20秒

    今回は、DPデリバーでした。

    先生には、

    長時間の技工が必要なDPの製作、

    本当にありがとうございました。

    この日本で、

    すばらしいDPにより矯正治療が

    続けられることに幸せを感じます。

    今現在も装着していますが、

    全体にグッと力がかかって、

    理想の位置に向かって

    更に歯が動きそうな実感があります。

    年齢に負けずスムーズに歯が動くように、

    毎日装着を頑張ってゆきたいと思います。

    Sandyさんの書き込みから

    引用させていただきますが

    DPの使い方について、

    以下のような指示を

    私もいただきました。

    後に続く方々の参考になれば

    と思います。

    DPは

    ・1日8時間はする。

    ・寝ている間もする。

    ・取り扱いはナイトガードと同じ。

    水に浸したりウェットティッシュでくるむ。

    ・頻繁に入れ歯用洗浄液に入れる。

    ・暑いところにおかない。

    (変形の原因になる)

    ・前歯から奥歯に力を入れる感じではめる。

    ・最初3秒強く噛み、

    その後3秒口を強くすぼめる。

    1時間おきにこの動作をしたり、

    楽にしている。

    ・外すときも3秒強く噛み、

    口を3秒強くすぼめてから

    口を大きくあけ外す。

    ・1ヶ月ほどで歯が揃ってくる。

    ・DPは4年程で新しいものに交換する。

    先生、事務長様、

    今日はどうもありがとうございました。

    また、お土産もいただき

    ありがとうございました。

    次回は4週間後の8月27日です。

    よろしくお願いいたします。



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    ↓歯で悩んでいる人に朗報

    *30分でわかる全歯科治療の真実*

    真実さえわかれば

    もう歯医者さん選びで迷わなくなる!

    だから

    もう歯では悩まなくなる!

    そしたら

    肉体的にも精神的にも元気になる

    それを20年以上にもわたり

    実際の治療現場で証明し続けている

    Norman Yamazaki, DDS.

    が日本国民のために書き下ろした名著

    動画で見る
    アメリカ歯科標準治療入門書

     

     

     

    40歳男性のブラケット装着期間は11ヶ月という証拠 #歯列矯正

    2018.07.12 Thursday

    0

      July 23, 2016

      Tom西三川

      前歯変色!40代男性の歯列矯正
      Bracket Off

       

      Tom西三川はBracket Offでした。

      Bracket Bondingが

      昨年の8月28日だったので

      ブラケット装着期間は

      330日つまり約11ヶ月でした。

      経過を振り返ります。

      正面から見た様子の変化↓。

      orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo

      08/27/15 Bracket Bonding 前日の様子↑

      orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

      08/28/15 Bracket Bonding 直後の様子↑

      orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo

      07/23/16 本日 Bracket Off 直後の様子↑
      ブラケット装着から330日経過

      上の歯の変化↓。

      08/27/15 Bracket Bonding 前日の様子↑

      07/23/16 本日 Bracket Off 直後の様子↑
      ブラケット装着から330日経過

      下の歯の変化↓。

      08/27/15 Bracket Bonding 前日の様子↑

      07/23/16 本日 Bracket Off 直後の様子↑
      ブラケット装着から330日経過

      個々の歯を見ると

      さすが難症例であるだけに

      完全に回転しきっていないものや

      歯と歯の間にまだ隙間がある部分が

      あったりしますが

      これの問題はすべて

      来週出来上がる

      DP (Dynamic Positioner)

      を使うと

      早ければ3ヶ月で解決する

      簡単な問題なので

      Tom西三川は気にする

      必要もありません。

      ということで

      日本では矯正の専門医ですら

      やることをためらうか

      やるとブラケット装着期間は

      4年以上かかるかも

      それに

      虫歯は必ずできるから

      覚悟しといて

      と言われたTom西三川の

      難症例の歯列矯正でしたが

      G.V. BLACK DENTAL OFFICEでは

      約11ヶ月でBrackrt Offとなり

      新たな虫歯は一つもない

      というアメリカ歯科標準治療の

      典型的な症例として

      次のステージである

      DPへと進みます。

      *歯列矯正に関する知識*

      参考1:歯列矯正のデメリット・リスク・問題点

      参考2:歯列矯正の名医

      参考3:成人矯正の目的

      参考4:歯列矯正の適齢期

      参考5:抜歯 or 非抜歯矯正

      参考6:DPで仕上げる歯列矯正

      参考7:DPの重要性

      参考8:上下顎の正中線が合うという迷信

      参考9:インプラント不要の矯正

      参考10:インビザラインの真実

      参考11:裏側矯正の矯正はしないほうが良い

      参考12:インプラント矯正は不要

      参考13:生まれつき前歯がない

      参考14:噛まないと顎が退化する?

      参考15:噛めないと認知症になる ?

      歯,変色,原因,黒,茶,色,画像,神経を抜いた歯,治療方法,打撲,事故,名医,GVBDO,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

      ツバメの雛が大きくなっていました。 

      投稿者:Tom西三川 

      投稿日:2016年 7月23日(土)23時51分26秒

      今回は、ブラケットオフでした。

      ブラケットの除去、余分なレジンの除去、

      歯石の除去等prophy治療、

      そして印象採り、フッ素塗布まで、

      丁寧にそして迅速に

      治療していただきました。

      先生には、限られた時間の中、

      本当にありがとうございました。

      歯も綺麗に並び、

      「いい感じになった」

      とのお言葉をいただき嬉しかったです。

      先生はこれから技工が大変ですが、

      私も期待に応えられるよう

      頑張りたいと思いますので、

      どうぞよろしくお願いいたします。

      まずは無事BOまで来られたことに感謝し、

      今後も天候が荒れず

      順調に治療が進むことを祈りつつ、

      日々の仕事に邁進したいと思います。

      先生、事務長様、

      今日はどうもありがとうございました。

      次回は1週間後

      どうぞよろしくお願いいたします。



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      *30分でわかる全歯科治療の真実*

      真実さえわかれば

      もう歯医者さん選びで迷わなくなる!

      だから

      もう歯では悩まなくなる!

      そしたら

      肉体的にも精神的にも元気になる

      それを20年以上にもわたり

      実際の治療現場で証明し続けている

      Norman Yamazaki, DDS.

      が日本国民のために書き下ろした名著

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      通いの矯正医さんが来る歯科医院で矯正をしている人は色々と問題が起こっているようなので不安になったらセカンドオピニオンを求めるのが正解かも

      2018.07.11 Wednesday

      0

        July 16 16, 2016

        Tom西三川

        前歯変色!40代男性の歯列矯正
        Check25 最後の調整

         

        Tom西三川は最後の歯列矯正の調整でした。

        順調です。

        orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo

        08/27/15 Bracket Bonding 前日の様子↑

        orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

        08/28/15 Bracket Bonding 直後の様子↑

        orthodontics,brace,歯列矯正,ブラケット,gvbdo

        07/16/16 歯列矯正の調整25回目の様子↑
        ブラケット装着から323日経過

        山崎先生が日本でただ一人

        行っている

        アメリカ歯科標準治療の

        歯列矯正は

        エビデンスに基づいたデータにより

        ほとんどの場合

        約30回の調整で

        完了することになっています。

        例外はKiki 西高辻のように

        自分で触りすぎて

        ブラケットからワイヤーが

        外れることの多い人は

        時間的なロスが生じます。

        1本の歯だけでも

        ブラケットからワイヤーが

        外れていると

        全く進展がないどころか

        マイナスの効果になるので

        30回来たとしても

        実際にはまだ20回分の

        成果しか上がっていない

        ということも十分に

        考えられることです。

        日々の管理が重要だと

        G.V. BLACK DENTAL OFFICEで行う

        アメリカ歯科標準治療で

        山崎先生は強調するのは

        そういう理由からです。

        Tom西三川は

        次回Bracket Off となりますが

        日本で行われている

        歯列矯正では

        今のTom西三川の状態では

        この後まだ微調整が

        1年以上は続くと思われます。

        その理由は保定装置にあり

        日本で多く使われている

        リテーナーでは

        前後左右の2次元的な動きしか

        コントロールできないので

        歯の角度の微調整は無理

        歯の上下の動きの微調整も無理

        ということになりますから

        歯の噛み合わせを作り上げる

        ことは不可能であるため

        ブラケットを装着したままで

        最終的に上下の微調整を

        し続けなければならない

        ということになるのですが

        G.V. BLACK DENTAL OFFICEで使う

        DP(Dynamic Positioner)は

        前後左右+上下という

        3次元的に

        歯を動かす事ができる

        ので

        ブラケットを外してから

        DPを装着することで

        最終の噛み合わせを

        調整し完成させる

        事ができるのです。

        今日の調整で

        Tom西三川の歯は

        DPで仕上可能な範囲に動くので

        次回はBracket Off

        ということになるのです。

        *歯列矯正に関する知識*

        参考1:歯列矯正のデメリット・リスク・問題点

        参考2:歯列矯正の名医

        参考3:成人矯正の目的

        参考4:歯列矯正の適齢期

        参考5:抜歯 or 非抜歯矯正

        参考6:DPで仕上げる歯列矯正

        参考7:DPの重要性

        参考8:上下顎の正中線が合うという迷信

        参考9:インプラント不要の矯正

        参考10:インビザラインの真実

        参考11:裏側矯正の矯正はしないほうが良い

        参考12:インプラント矯正は不要

        参考13:生まれつき前歯がない

        参考14:噛まないと顎が退化する?

        参考15:噛めないと認知症になる ?

        歯,変色,原因,黒,茶,色,画像,神経を抜いた歯,治療方法,打撲,事故,名医,GVBDO,G.V. BLACK DENTAL OFFICE

        初めて松の剪定を見ました。 

        投稿者:Tom西三川 

        投稿日:2016年 7月17日(日)01時22分52秒

        今回も矯正の調整(25回目)でした。

        上がDワイヤー、下が020 NiTi、

        PC 2本、IOE 2本となりました。

        犬歯の横の隙間も順調に狭くなり、

        次回はいよいよBOとなりそうです。

        どうかこの先も気象が荒れずに

        飛行機が飛べますようにと祈りつつ、

        日々の仕事を

        しっかりこなしたいと思います。

        先生、事務長様、

        本日はどうもありがとうございました。

        次回は1週間後

        どうぞよろしくお願いいたします。



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        真実さえわかれば

        もう歯医者さん選びで迷わなくなる!

        だから

        もう歯では悩まなくなる!

        そしたら

        肉体的にも精神的にも元気になる

        それを20年以上にもわたり

        実際の治療現場で証明し続けている

        Norman Yamazaki, DDS.

        が日本国民のために書き下ろした名著

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        アメリカ歯科標準治療入門書